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ベンチでの注意事項
  • ベンチ入りに関しては、メンバー票に記載された役員4名,登録選手14名のみ認められる。
    メンバー票に記載されていない役員・選手のピッチへの立ち入りを禁止する。(ピッチに出ている選手を除く役員4名+選手9名の13名がベンチに着席できる)。例えば、オープンリーグなどの野外の施設に関しても、ネットなどで区切られているピッチ内に立ち入れる役員、選手はメンバー票に記載されている人物のみとなる。他競技会での役員数の増減、事前登録の有無等については、各大会要綱を確認の事。
  • メンバー表に記述され、試合開始時間に間に合わなかった選手が試合途中に到着した場合、ハーフタイム中に審判の許可及びチェックを行い後半から出場可能。(但し、大会要綱、リーグ要綱に記述されている場合) 前半途中、後半途中の試合中にはベンチ入りできない
  • 役員、アップを行っていない選手は椅子に着席のこと(施設の都合にて、着席する設備がない場合は除く)
  • ベンチに着席中、アップ中の選手は、ビブスを着用しピッチ上の選手と明確に区別がつく格好になること(ベンチ用のビブスなどは、チームが用意)
  • 役員に関しては、裸足・靴下などではなく、きちんと屋内シューズを履いてください。
    オープンリーグなど屋外の施設の場合は、ビッチを傷つけないために施設などで規制がありますので、施設の規制に従うようにしてください。(たとえば、ヒールなどの明らかにピッチを痛める類の履き物等)。また服装に関しても、スポーツにふさわしい格好で臨んでください。
  • ベンチゾーンに、チーム所有のボールを置いたまま競技は出来ません。試合前アップ終了後は、ボールバックに収納するか控室をはじめとしたコート外に置くなど、試合進行の妨げにならないように留意してください
  • ビデオカメラ・カメラ・携帯電話・メガホンなど、あきらかに競技を行う上で危険・不必要なものは持ち込まない。ビデオ・カメラ撮影を行う場合には、観客席、ピッチ外で行う。
ベンチでの注意事項.txt · 最終更新: 2016/05/04 22:38 by admin