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マッチコーディネーションミーティング

マッチコーディネーションミーティング(旧称マネージャーズミィーテイング)の基本的な進め方

コーディネーターが司会を行う

  1. コーディネーターの挨拶
  2. 審判(主審、副審)の確認,挨拶
  3. 両チームの紹介、代表者の確認、挨拶
  4. 両チームのユニフォームをチェックし、試合で使用するユニフォームを、審判・両チームの合意で決定。各チームは、正・副のFP/GKのユニフォームすべてを持参すること
  5. ユニフォームの選択に関して両チームにて譲歩できなかった場合には審判のコイントスで優先権を決定する。
  6. 最終的な判断は主審が行う。(判別しやすい組み合わせのユニフォーム色の決定や、装着具の申請に関する許可等)
  7. この時点で、キックオフのボールの選択権をコイントスで決定する場合もある。ベンチの選択に関しては、対戦表の左側がホーム扱いとなり、オフィシャル席より左側コート(ベンチ)となるので、キックオフの選択権決定のみです。
  8. ユニフォーム色が決定したら、メンバー提出用紙に使用ユニフォームの色を記載し、代表者がサインをして、コーディネーターに提出
  9. この時点でスタメンが決まっているようであれば、メンバー提出用紙のスタメンの横にレ点でチェックを行う(試合記録の迅速化の為)
  10. その他、注意事項を各チームに伝える。
マッチコーディネーションミーティング.txt · 最終更新: 2016/05/15 01:16 by admin